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WEB素材

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アイコン素材

アイコン

アイコン (英語: icon) は、物事を簡単な絵柄で記号化して表現するもの。アメリカの哲学者パースによる記号の三分類の一つ。コンピュータ上の記号表記を指すことが多い。アイコンは、中世・現代ギリシア語での読み「イコン」を、"icon"とラテン文字に転写したものの英語読みであるらしい。


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キャラクター素材

キャラクター

人間や動物のような生物や、生物を模したロボットに限らず、さまざまな道具、時には生物の器官、星や元素、さらには感情や自然、国家など、ありとあらゆる概念は擬人化とデフォルメを介することでキャラクター化されうる。略してキャラとも言われる。 キャラクターの語源である英語のcharacterという語の本来の意味は、特徴、性質であり、元の語源はギリシャ語で刻まれた印、記号。その意味での用例として、似た性質を持つ人物が社会集団に複数いる状態をキャラがかぶると表現することがある。また、人物を意味する場合も本来は架空の登場人物とは限らず、日本語でもCMキャラクターなどは実在の人物をさす用例も多いようだ。


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顔文字素材

顔文字

顔文字(かおもじ)は、文などの文字の中で表情などを持った顔のように見える文字を使用することで表情の意味を絵文字のように表す表現である。文字や記号を組み合わせて表情を表現したものと、単独の表情の表現された絵文字がある。文字や記号を組み合わせて複数の行で表現されたものはアスキーアートと区別して扱われる。 複数の文字で表現される顔文字の場合、欧米や、それ以外のラテン文字あるいはそれ以外の文字を使用している言語では横倒しにした顔文字を(、..)、のような形式で、日本語や東アジアの文字コードの使用圏などでは正位置の顔文字を(^_^)のような形式で使用することが主流となっているそうです。


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顔文字挨拶 顔文字会話 顔文字表現 顔文字行動 顔文字戦う
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ロゴ作成

ロゴ

ロゴタイプ (logotype) とは図案化・装飾化された文字・文字列のことで、団体名、商号、商品名、雑誌名、書名などを印刷・表示する際に使用される。ロゴ (logo) と略すこともある。ギリシア語のロゴテュポスに由来し、ロゴ = 言葉、タイプ = 活字からなり、本来は1単語のための連字活字を意味したそうです。


ロゴ作成 ロゴ作成ロゴ作成へ

おすすめロゴ作成書籍 光が流れるロゴ 燃えるロゴ 星降るロゴ
簡単に無料でロゴを作成することができるサイトの紹介ホームページ
ロゴを簡単に無料で作成することができるサイトの紹介 英語、日本語、カッコイイ、カワイイ、キレイなロゴ等、色々なロゴを作ることができます 素材集もあり

無料写真

写真

写真(しゃしん、寫眞、英語: photography)とは、 狭義には、穴やレンズを通して対象を結像させ、物体で反射した光および物体が発した光を感光剤に焼き付けたのち、現像処理をして可視化したもの。このとき、感光剤に焼き付けるまでを行う機器は、基本的にカメラと呼ばれるそうです。


無料写真 無料写真無料写真へ

画像加工・修正ソフト GIMP かっこいい女性写真 かっこいい景色画像 小物写真
無料の写真サイト紹介
写真が無料!色々な写真や画像を無料で使えるサイトのご紹介させて頂いておりますホームページを作成していて写真や画像を使用したいけどなかなかいい素材がみつからない方へ

写真海と空写真海と空  写真ねこ写真ねこ

ホームページ素材

ホームページ素材

ホームページは、簡単な操作で、見栄えの良いページを作成できることを重視した初心者向けのWebサイト作成ソフトとして設計されている。 サイトは、ドラッグ&ドロップによりページの体裁やつながりを変えたり、スタイルテンプレートよりデザインの変更を行うことができる。 また、アフィリエイトやGoogleガジェットといった他のウェブサービス機能をページのパーツとして取り込むこともできる。日本語文字コードはShift_JISにのみ対応で、EUC-JPやUTF-8については変換機能も用意されていないそうです。


ホームページ素材 ホームページ素材ホームページ素材へ

ホームページ素材 ホームページテンプレート ホームページサービス ホームページ書籍
無料のホームページ素材
ホームページのテンプレート素材を無料で配布されているサイトの紹介無料でダウンロードができて簡単に使用することができます! その他ホームページ素材も

WEB用語

WEB用語

WEB
ドナルド・クヌースによって設計および開発されたプログラミングの仕組みであり、TEX の実装に用いられていることで知られる。クヌースが提唱する文芸的プログラミングを実装したものがこの WEB であり、ソフトウェアを文学作品として著述するための仕組みである。WEB ではソースコードは説明文の中に記述されるが、これは一般的なプログラミング言語において、コメントがソースコードの中に記述されるのと対照的である。WEB テキストを記述するときは節ごとにひとまとまりのコードとその説明を記述する。出来上がったWEBテキストを weave というプログラムに通すと、TEX 経由で整形された印刷用のドキュメントが得られる。一方 tangle というプログラムを通すと、コンパイラやインタプリタなどプログラミング言語処理系に掛けることができる(狭義の)ソースコードが得られる。オリジナルの WEB は tangle することによってプログラミング言語 Pascal のソースコードを出力するものであるが、ここから C言語のソースを出力する CWEB・任意のプログラミング言語に適用が可能な noweb が派生した。また WEB の出力を C 言語に変換する Web2C があり、近年 TEX をコンパイルするために用いられている。

TEX
アメリカ合衆国の数学者・計算機科学者であるドナルド・クヌースにより開発されている組版処理システムである。アメリカ合衆国の数学者ドナルド・クヌースが1976年、自身の著書 The Art of Computer Programming の改訂版の準備中に、旧版の鉛版による組版の職人仕事による美しさが当時の写植では再現できていないことに憤慨し、自分自身が心ゆくまで組版を制御するために開発を決意した。クヌースはまず、伝統的な組版およびその関連技術に対する広範囲にわたる調査を行い、その調査結果を取り入れることで、商業品質の組版ができる、柔軟で強力な組版システムを開発した。それは技術と同時に芸術をも意味する言葉である、ギリシア語(テクネ)から採られTEXと名付けられた。

アプリケーションソフトウェア
(application software、応用ソフトウェア)は、アプリケーションプログラムともいい、ワープロや表計算などといった、コンピュータを応用する目的に応じた、コンピュータ・プログラムである。なお、それに対して、システムプログラムは、アプリケーションプログラムに対して処理実行のための計算機資源を抽象化して提供する、などのインフラとしての役割のプログラムであり、ユーザーが要求する情報処理を直接実行するものではなく、ユーザーが普段は意識することはない裏方的な存在がシステムプログラムである。アプリケーションソフトウェアの例として、一般的な事務作業を支援するワードプロセッサ、表計算ソフト、データベース管理システムや、映像や音声を再生するためのメディアプレーヤーなどが挙げられる。複数のアプリケーションがパッケージとして同梱されたものをアプリケーションスイート (application suite) と呼ぶことがある。

コンピュータウイルス
(computer virus) とは、マルウェア、コンピュータに被害をもたらすプログラムの一種で、自立せず、動的に活動せず、プログラムファイルからプログラムファイルへと静的に感染するも。一般に医学・生物学上の原義のウイルスと混同する恐れがない場合は単にウイルスと呼ぶことが多く、日本工業規格(JIS X0008情報処理用語-セキュリティ)でもウイルスとしている。具体的には感染先のプログラムファイルの一部を書き変えて自分のコピーを追加し、感染した宿主のプログラムが実行された時に自分自身をコピーするコードを実行させることによって増殖していくというものである。

コンピュータプログラム
コンピュータに対する命令(処理)を記述したものである。コンピュータが機能を実現するためには、CPUで実行するプログラムの命令が必要である。 コンピュータが、高度な処理を人間の手によらず遂行できているように見える場合でも、コンピュータは設計者の意図であるプログラムに従い、忠実に処理を行っている。実際には、外部からの割り込み、ノイズなどにより、設計者の意図しない動作をすることがある。また設計者が、外部からの割り込みの種類を網羅的に確認していない場合もある。

静的コード解析
(static code analysis) または静的プログラム解析 (static program analysis)とは、コンピュータのソフトウェアの解析手法の一種であり、実行ファイルを実行することなく解析を行うこと。逆にソフトウェアを実行して行う解析を動的プログラム解析と呼ぶ。静的コード解析はソースコードに対して行われることが多く、少数ながらオブジェクトコードに対して行う場合もある。ツールが行う静的コード解析の洗練度は、個々の文や宣言だけを検証するものから、プログラム全体を解析するものまで様々である。解析結果の利用も様々で、Lintのように単に指摘するだけのものから、形式手法を使ってそのプログラムの特性を数学的に証明するものまである。ソフトウェア測定法やリバースエンジニアリングも静的解析の一部とみなすこともある。特に組み込みシステムの開発において、ソフトウェア測定法と静的コード解析が品質向上の一助として活用されることが多くなっている。

デバッグ
(debug)とは、コンピュータプログラムや電気機器中のバグ・欠陥を発見および修正し、動作を仕様通りのものとするための作業である。サブシステムが密結合であると、1箇所の変更が別の箇所でのバグを作り出すので、バグの修正がより困難となる。一般的に言って、デバッグは面倒で退屈な作業である。実際の作業ではプログラマのデバッグに関するスキルがおそらく最も重要な要素となるが、ソフトウェアのデバッグの難易度は使用するプログラミング言語やデバッガなどのツールによって大きく左右される。デバッガを使うとプログラムの実行について観測、停止、再開、速度を落としての実行、メモリ中の値の変更が行え、さらには時間を巻き戻すことさえ可能な場合がある。また、デバッグ作業を行う人のことを指してデバッガと呼ぶこともある。

動的プログラム解析
(Dynamic Program Analysis) とは、ソフトウェア解析手法の一種であり、実際のあるいは仮想のプロセッサでプログラムを実行して解析を行うこと。動的解析を効率よく行うために、標的プログラムに十分な量のテストケースを入力し、興味深い動作を起こす。コードカバレッジ等のソフトウェアテスト技法を用いて、起こりうる動作を記述したソースコードの箇所を十分な量見つけ出すことができる。ただし、実行中の一時的な命令の効果を過小評価してしまうことに気をつける必要がある。テストが不十分だと、ロケット、アリアン5が初飛行でランタイムエラーにより機体が崩壊したように、破局的な失敗をするおそれがある。静的解析と動的解析は相互に補完する技術である。例えば、マルチスレッド処理にまつわるバグは静的解析では見落とすおそれがあるが、動的解析では特定することができるため、Javaアプリケーションの解析には両方の解析手法が必要である。静的解析と動的解析を組み合わせることで、バグ検出の精度と速度が高まり、競合状態やデッドロック、リソースリークなど、実行してみないと表面化しない処理を徹底的に解析することができる。

ハッカー
(hacker)とは主にコンピュータや電気回路一般について常人より深い技術的知識を持ち、その知識を利用して技術的な課題をクリアする人々のこと。また、コンピュータの内側を覗く人としても使用され、この内側を覗く行為が破壊行為あるいは不正アクセスを伴う場合は、ハッカーではなくクラッカーと言い換える事が提案されている。

ハッキング
(hacking)とは、コンピュータの隅々までを熟知した者が行うハードウェア・ソフトウェアのエンジニアリングを広範に意味する言葉。他人のコンピューターに不正に侵入するなどの行為がハッキングと呼ばれる場合もあるが、これは正式にはクラッキングと呼ぶ。本来ハッキングという言葉はエンジニアリングという行為そのものを指す用語であり、悪意・害意を持った行為に限定されるものではない。ハッキングの技能は元来深い知識と高度な技術を必要とするものであり、そのような技術者をハッカー(hacker)と呼び尊敬される存在であった。中にはこれら技術を悪用する者もいた。初期には電話のただ掛けなどであったが、コンピュータが普及しだした頃からソフトウェアのコピーガード破りやウェブページの改竄をする者などが現れてきた。これらの悪用行為をクライム・ハッキング(Crime Hacking)、またはCrackingという。

表計算ソフト
(ひょうけいさんソフト、スプレッドシート、英: spreadsheet)は、数値データの集計・分析に用いられるアプリケーションソフトウェアである。ワープロソフト、プレゼンテーションソフトと共にパーソナルコンピュータで最も一般的に使用されるオフィスアプリケーションである。画面上では集計用紙のように並んだ格子状のマス目が表示される。このセル毎にデータを入れることで表を作成することができるのが表計算ソフトの第一の特徴である。見た目をよくするためには罫線としてセルに枠線を付けることができる。

マルウェア
(malware) とは、不正かつ有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称で、コンピュータウイルスやワームなどがある。悪意のコード、悪意のソフトウェア、悪意のある不正ソフトウェア、有害なソフトウェア、不正プログラムとも呼ばれる。マルウェアの行う活動としてはデータの破壊やデータの盗難などがあるが、こうした悪意のある行動をするソフトのみならず、ユーザの望まない広告を勝手に出すアドウェアのような迷惑ソフト。マルウェア(malware) は、悪意のあるという意味の英語malicious(マリシャス)とsoftwareを組み合わせて創られたかばん語である。

素材フリーその他

電子署名及び認証業務に関する法律(でんししょめいおよびにんしょうぎょうむにかんするほうりつ)は、電子署名が署名や押印と同等の法的効力を持つことを定めた法律。
電子署名及び認証業務に関する法律に基づく特定認証業務の認定に係る指針3条は、電子署名方式として次の3つを指定する。
RSA方式又はRSA-PSS方式で、1024bit以上
ECDSA方式で、160bit以上
DSA方式で、1024bit以上
この法律は個人に適用される。法人に関しては、法務局の登記情報に基づく認証システムがある。

第一章 総則
(目的)
第一条 この法律は、電子署名に関し、電磁的記録の真正な成立の推定、特定認証業務に関する認定の制度その他必要な事項を定めることにより、電子署名の円滑な利用の確保による情報の電磁的方式による流通及び情報処理の促進を図り、もって国民生活の向上及び国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする。
(定義)
第二条 この法律において電子署名とは、電磁的記録に記録することができる情報について行われる措置であって、次の要件のいずれにも該当するものをいう。
一 当該情報が当該措置を行った者の作成に係るものであることを示すためのものであること。
二 当該情報について改変が行われていないかどうかを確認することができるものであること。
2 この法律において認証業務とは、自らが行う電子署名についてその業務を利用する者(以下「利用者」という。)その他の者の求めに応じ、当該利用者が電子署名を行ったものであることを確認するために用いられる事項が当該利用者に係るものであることを証明する業務をいう。
3 この法律において特定認証業務とは、電子署名のうち、その方式に応じて本人だけが行うことができるものとして主務省令で定める基準に適合するものについて行われる認証業務をいう。
第二章 電磁的記録の真正な成立の推定
第三条 電磁的記録であって情報を表すために作成されたものは、当該電磁的記録に記録された情報について本人による電子署名が行われているときは、真正に成立したものと推定する。
第三章 特定認証業務の認定等
第一節 特定認証業務の認定
(認定)
第四条 特定認証業務を行おうとする者は、主務大臣の認定を受けることができる。
2 前項の認定を受けようとする者は、主務省令で定めるところにより、次の事項を記載した申請書その他主務省令で定める書類を主務大臣に提出しなければならない。
一 氏名又は名称及び住所並びに法人にあっては、その代表者の氏名
二 申請に係る業務の用に供する設備の概要
三 申請に係る業務の実施の方法
3 主務大臣は、第一項の認定をしたときは、その旨を公示しなければならない。
(欠格条項)
第五条 次の各号のいずれかに該当する者は、前条第一項の認定を受けることができない。
一 禁錮以上の刑に処せられ、又はこの法律の規定により刑に処せられ、その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなった日から二年を経過しない者
二 第十四条第一項又は第十六条第一項の規定により認定を取り消され、その取消しの日から二年を経過しない者
三 法人であって、その業務を行う役員のうちに前二号のいずれかに該当する者があるもの
(認定の基準)
第六条 主務大臣は、第四条第一項の認定の申請が次の各号のいずれにも適合していると認めるときでなければ、その認定をしてはならない。
一 申請に係る業務の用に供する設備が主務省令で定める基準に適合するものであること。
二 申請に係る業務における利用者の真偽の確認が主務省令で定める方法により行われるものであること。
三 前号に掲げるもののほか、申請に係る業務が主務省令で定める基準に適合する方法により行われるものであること。2 主務大臣は、第四条第一項の認定のための審査に当たっては、主務省令で定めるところにより、申請に係る業務の実施に係る体制について実地の調査を行うものとする。
(認定の更新)
第七条 第四条第一項の認定は、一年を下らない政令で定める期間ごとにその更新を受けなければ、その期間の経過によって、その効力を失う。
2 第四条第二項及び前二条の規定は、前項の認定の更新に準用する。
(承継)
第八条 第四条第一項の認定を受けた者がその認定に係る業務を行う事業の全部を譲渡し、又は認定認証事業者について相続、合併若しくは分割があったときは、その事業の全部を譲り受けた者又は相続人、合併後存続する法人若しくは合併により設立した法人若しくは分割によりその事業の全部を承継した法人は、その認定認証事業者の地位を承継する。ただし、その事業の全部を譲り受けた者又は相続人、合併後存続する法人若しくは合併により設立した法人若しくは分割によりその事業の全部を承継した法人が第五条各号のいずれかに該当するときは、この限りでない。 (変更の認定等)
第九条 認定認証事業者は、第四条第二項第二号又は第三号の事項を変更しようとするときは、主務大臣の認定を受けなければならない。ただし、主務省令で定める軽微な変更については、この限りでない。
2 前項の変更の認定を受けようとする者は、主務省令で定めるところにより、変更に係る事項を記載した申請書その他主務省令で定める書類を主務大臣に提出しなければならない。
3 第四条第三項及び第六条の規定は、第一項の変更の認定に準用する。
4 認定認証事業者は、第四条第二項第一号の事項に変更があったときは、遅滞なく、その旨を主務大臣に届け出なければならない。
(廃止の届出)
第十条 認定認証事業者は、その認定に係る業務を廃止しようとするときは、主務省令で定めるところにより、あらかじめ、その旨を主務大臣に届け出なければならない。
2 主務大臣は、前項の規定による届出があったときは、その旨を公示しなければならない。
(業務に関する帳簿書類)
第十一条 認定認証事業者は、主務省令で定めるところにより、その認定に係る業務に関する帳簿書類を作成し、これを保存しなければならない。
(利用者の真偽の確認に関する情報の適正な使用)
第十二条 認定認証事業者は、その認定に係る業務の利用者の真偽の確認に際して知り得た情報を認定に係る業務の用に供する目的以外に使用してはならない。
(表示)
第十三条 認定認証事業者は、認定に係る業務の用に供する電子証明書等に、主務省令で定めるところにより、当該業務が認定を受けている旨の表示を付することができる。
2 何人も、前項に規定する場合を除くほか、電子証明書等に、同項の表示又はこれと紛らわしい表示を付してはならない。
(認定の取消し)
第十四条 主務大臣は、認定認証事業者が次の各号のいずれかに該当するときは、その認定を取り消すことができる。
四 不正の手段により第四条第一項の認定又は第九条第一項の変更の認定を受けたとき。
2 主務大臣は、前項の規定により認定を取り消したときは、その旨を公示しなければならない。
第二節 外国における特定認証業務の認定
(認定)
第十五条 外国にある事務所により特定認証業務を行おうとする者は、主務大臣の認定を受けることができる。
2 第四条第二項及び第三項並びに第五条から第七条までの規定は前項の認定に、第八条から第十三条までの規定は同項の認定を受けた者に準用する。この場合において、同条第二項中何人もとあるのは、認定外国認証事業者はと読み替えるものとする。
3 主務大臣は、第一項の認定若しくはその更新又は前項において準用する第九条第一項の変更の認定を受けようとする者が外国の法令に基づく認証業務に関する制度で第四条第一項の認定の制度に類するものに基づいて当該外国にある事務所により認証業務を行う者である場合であって、我が国が当該外国と締結した条約その他の国際約束を誠実に履行するために必要があると認めるときは、それらの者に対して、前項において準用する第六条第二項の規定による調査に代えて、主務省令で定める事項を記載した書類の提出をさせることができる。
4 前項の場合において、これらの者から当該書類の提出があったときは、主務大臣は当該書類を考慮して第一項の認定若しくはその更新又は第二項において準用する第九条第一項の変更の認定のための審査を行わなければならない。 (認定の取消し)
第十六条 主務大臣は、認定外国認証事業者が次の各号のいずれかに該当するときは、その認定を取り消すことができる。
四 不正の手段により前条第一項の認定又は同条第二項において準用する第九条第一項の変更の認定を受けたとき。 五 主務大臣が第三十五条第三項において準用する同条第一項の規定により認定外国認証事業者に対し報告をさせようとした場合において、その報告がされず、又は虚偽の報告がされたとき。
六 主務大臣が第三十五条第三項において準用する同条第一項の規定によりその職員に認定外国認証事業者の営業所、事務所その他の事業場において検査をさせようとした場合において、その検査を拒まれ、妨げられ、若しくは忌避され、又は同項の規定による質問に対して答弁がされず、若しくは虚偽の答弁がされたとき。
2 主務大臣は、前項の規定により認定を取り消したときは、その旨を公示しなければならない。

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